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このきじにたいするおといあわせ
やまがたけんのけんしょうとけんはたやまがたけんのけんしょうとけんはた
◆ けんしょうについて きょうどあいゆたかなけんみんいしきのこうようをはかり、けんせいのはってんとこうじょうをきするため、けんせいひゃくねんをきかいにせいていされました(しょうわ51ねん8がつ21ひやまかたちけんこくじだい1273ごう)。
みっつのやまのかたちは、にっぽんひゃくめいざんにもえらばれているちょうかいさんやがっさん、さんがくおさむけんのやまとしてひろくしられるはぐろやまやゆどのやまなどのほんけんのやまやまをあらわすとどうじに、ほんけんのぶんかやれきしにふかくかかわり、けんみんうたにもなっているさいじょうかわのながれもあらわしています。またえいかくてきなさんかくけいは、ほんけんのはってんをきするといういみもふくんでおります。 けんしょうのしょくは「おちついたひんいのあるしきさい」ということでとくにさだめはありません。 やまがたけんのけんしょうをいんさつぶつなどにもちいるばあいには、しようしょうにんしんせいがひつようになります。 しんせいようしきはこちら
◆ けんはたについて ほんけんをおもてしるするものとして、ずあんをいっぱんからこうぼし、しょうわ38ねんにせいていされました(しょうわ38ねん3がつ26ひやまかたちけんこくじだい267ごう)。
やまがたはしろぬき、じいろはあかるいあおいろとさだめられています。
やまがたけんのやまやまをちゅうおうのみっつのさんかくけいであらわすとどうじにさいじょうかわのながれもあらわしています。 しろぬきはざおうのじゅひょうなど、やまやまのゆきをしめしてじゅんぼくなけんみんせいをおもてしるし、そのえいかくてきなところにほんけんのはってんをいみさせております。
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