へるぷ ほーむぺーじのつかいかたやまがたけんほーむぺーじでは、ゆーざびりてぃ、あくせしびりてぃにはいりょしたこうせいにつとめておりますが、こうはんいなぶんやでたいりょうのじょうほうをけいさいしていることから、りようしゃのかたがたにとってもくてきのじょうほうをこうかてきにさがすほうほうや、やまがたけんほーむぺーじのきのうやつかいかたについてごしょうかいします。 やまがたけんほーむぺーじでは、がめんじょうぶをへっだといいますが、どのきじをごらんいただいてもこのへっだがひょうじされ、とっぷぺーじにいくことや、ぶんやべつやそしきべつへすぐいどうすることや、もじけんさくなどをつねにできるようになっています(このようにどのがめんでもみられるもくじのようなものを「ぐろーばるなびげーしょん」といわれています)。 また、ぶんやべつやきじなどで、りようしゃのほうがげんざいやまがたけんほーむぺーじのなかでどこにいるのかわかるように、とっぷぺーじからのけいろ(いわゆる「ぱんくずりすと」)がひょうじされます。 ちゅう)いちぶのせんようこーなーではひょうじされないものもあります。
1 もじをおおきくするにはやまがたけんほーむぺーじは、ひょうじされるもじさいずをおおきくしたり、ひょうじゅんのおおきさになおしたりすることができます。 がめんじょうぶ(へっだ)にある「おおきなもじ」、「ひょうじゅんのもじ」でえらんでください。 ※いちぶのかしょはもじのおおきさがちょうせつできないばあいがあります。
2 じょうほうをけんさくするにはやまがたけんほーむぺーじは、ぶんやべつ、そしきべつ、さいとまっぷなど、じょうほうをさがすさまざまないりぐちがあります。そのつかいかたについてごしょうかいします。 1)ぶんやべつにさがすこくごじてんでいえば50おとさくいんのようなものです。しかし、ほーむぺーじでは、じしょのようごにあたるきじのたいとるにさまざまなめいしょうのつけほうがあり、じっさいの50おとさくいんではさがしにくいため、このようにぶんやべつにわけてもくじをせいりしています。
このぶんやべつのだいぶんるいは、がめんじょうぶ(へっだ)につねにひょうじされます。 また、ぶんやべつなどでもくてきのじゃんるにいどうしたばあい、そのじゃんるのいちらんががめんみぎがわにひょうじされます。
2)きじからかんれんするじょうほうをさがすやまがたけんほーむぺーじでは、けいさいしているきじのみぎわくに「かんれんじょうほう」・「かんれんりんく」というこうもくがひょうじされます。ここには、そのきじにかんするしょぞくやかんれんするぶんやべつのじゃんる、かんれんするきじ、また、かんれんするだんたいへのりんくなどがひょうじされます。 ちゅう)かんれんじょうほうがないばあいはひょうじされません。
3)そしきべつでさがすやまがたけんのそしきごとにせいりされたじょうほうのなかから、ひつようなじょうほうをさがすことができます。 4)きーわーどでさがすがめんじょうぶ(へっだ)の「さいとないけんさく」のみぎわくにさがしたいきーわーどをもじにゅうりょくし、けんさくぼたんをせんたくしてください。きーわーどにかんするじょうほうのいちらんがひょうじされます。 なお、さいとないけんさくでは、ふくすうのきーわーどによるandけんさく(にゅうりょくしたきーわーどすべてをふくむぺーじをけんさくします。)にたいおうしています。きーわーどかんをすぺーすでくぎってにゅうりょくしてください。
5)とっぷぺーじでじょうほうをしるやまがたけんほーむぺーじでは、ぜひしってほしいじゅうようなじょうほうや、さいしんのじょうほう、またそのにちのけんせいのできごとをしることができるけんせいかれんだーなどのこーなーをもうけています。 (1)ちゅうもくじょうほうきんきゅうじょうほうやじゅうようしさくについておしらせするこーなーです。 また、ちゅうもくじょうほうのこーなーのみぎしたにある「いちらんをみる」で、それいぜんのちゅうもくじょうほうにけいさいされたこうもくのいちらんをみることができます。
(2)やまがたけんからのおしらせけんからのおしらせとして、けいさいされたさいしんじょうほうがみることができます。また、このこーなーのみぎしたにある「いちらんをみる」で、それいぜんのけんからのおしらせにけいさいされたこうもくのいちらんをみることができます。 なお、ここではRSSというしすてむをつかっています。このしすてむは、RSSりーだーというせんようのそふとをつかうことによって、いんたーねっとにせつぞくしているかんは、やまがたけんほーむぺーじにあくせすしなくとも、そのときのさいしんのじょうほうをじどうてきにじゅしんできるものです。じょうじいんたーねっとにせつぞくしているじぎょうしゃのほうなどにはべんりなしすてむです。
(3)けんせいかれんだーこれからさきのできごとについて、ぼしゅうのうけつけびやしめきりび、いべんとのかいさいびなどのじょうほうでこうもくのいちらんがひょうじされます。きょうなにがあるか、こんしゅうまつになにがあるかなど、いちらんでみることができます。 (4)こんなときには?(Q&A)このこーなーの「せいかつにかんするこうもく」では、せいかつにかんするできごとなどでどのようなてつづきなどがあるかなどのじょうほうをしょうかいしています。 3 ほーむぺーじをいんさつするにはほーむぺーじをいんさつするばあいには、ぶらうざのせっていがひつようになります。「はいけいのしょくといめーじをいんさつする」をせっていしてください(ぶらうざによってせっていほうほうがことなります)。 4 きじなどのおといあわせやまがたけんほーむぺーじでは、じんそくなじょうほうをていきょうするために、かくたんとうぶしょできじ(こんてんつ)をさくせいしけいさいしております。けいさいしているきじには、きじまつびにぶしょめいとでんわ、めーるあどれすをきさいしておりますので、きじのないようについてごいけんやごしつもんなどあればちょくせつごそうだんください。 また、やまがたけんのけんせいぜんぱんや、ぶしょがわからない、きじがけいさいされていないないようなどのさまざまなごいけんについては、とっぷぺーじの「けんせいへのごいけん・くじょうこーなー」におといあわせください。けんせいのごいけん・くじょうこーなーでは、これまでおよせいただいたごいけんにたいするけんのたいおうもごらんいただけます。 |
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